令和8年度 建築GX・DX推進事業
地域条件(Jグランツ表記)
全国
従業員条件
従業員数の制約なし
補助上限
要確認
補助率
要確認
受付開始
2026-07-01
受付終了
2026-12-31
利用目的
設備整備・IT導入をしたい / エコ・SDGs活動支援がほしい
対象業種
建設業
応募前に確認すること
上の情報に加え、応募資格・補助対象・申請方法を公式ページで確認してください。
公式掲載情報の全文を見る(申請方法・注意事項など)
■ 概要
本補助事業は、建築物ライフサイクルカーボン評価(LCCO₂評価)の実施によるLCCO₂削減の推進(GX)と、建築業界全体の生産性向上(DX)を一体的に支援し、これらの取組を加速させることを目的としています。
一定の要件を満たす建築物を整備するプロジェクトにおいて、
・複数の事業者が連携して建築BIMデータの作成等を行う場合の設計費及び建設工事費の一部
・建築物のLCCO₂評価を行う場合のLCCO₂評価実施費用
について、国が民間事業者等に対して補助を行います。
本事業は、大規模プロジェクトに限らず、小規模プロジェクトや改修プロジェクトも対象としており、中小事業者でも活用しやすい制度となっています。また、LCCO₂評価については、設計事務所や建設会社に加え、発注者が主体となって実施する場合も支援の対象としています。
■ 問合せ先
建築GX・DX推進事業実施支援室
TEL : 03-6803-6766
受付 : 月~金曜日(祝日、年末年始を除く) 10:00~17:00(12:00~13:00除く)
https://gxdx.jp/
※マニュアルや様式については上記ホームページを参照ください
補助上限額については建築GX・DX推進事業 募集要領をご確認ください。
最近検出した取得データの変更
- 受付終了の取得データに変更を検出しました(2026-09-30)
取得データの差分です。制度や応募資格の変更を意味するとは限りません。
このページは一次情報を整理した補助表示です。対象条件・金額・期限・申請方法は必ず公式ページで最新情報を確認してください。
出典: Jグランツ(デジタル庁) / 住宅・建築物カーボンニュートラル総合推進事業